2007年01月12日

ナンジャタウン 190107 その4

最近の我が家のお気に入りの食べ物は…

佐世保バーガー!

これがナンジャタウンに進出されると聞いたときには嬉しかったデス♪

くちーをおーきくあーけまーしーてー♪

みてください、このボリュームぴかぴか(新しい)
ちなみにこれは、エビチリバーガー。

うちの子は卵や牛乳に若干アレルギーがあるので、チーズや卵がどどーんと入っていないものをチョイス。
ちなみに、マヨ抜きもやってくださいまするんるん
ちょっとカロリーが気になるワタシも
「あ、ワタシもマヨ抜きで・・・たらーっ(汗)

やっぱりおススメはベーコンエッグバーガーですが、黒豚バーガーがこれまたボリュームありすぎ!で美味しいの。
夕飯としてもいけちゃいますよexclamation×2
posted by sumiko at 11:15| Comment(1) | TrackBack(2) | 池袋

2007年01月11日

ナンジャタウン 190107 その3

餃子スタジアムの入り口でお出迎え
さて、ナンジャタウンと言えば、餃子!と言う方も多いのではないでしょうか?

各地の名店がずらりと並んでいて、圧巻です。

と・こ・ろ・で・・・。
この餃子の名店街が「池袋餃子スタジアム」という名前だってご存知でしょうか?
何で餃子商店街とか餃子ストリートじゃないのかというと…。

たたかい、だからなのです!

福袋商店街には、人気投票用紙が置いてあります。
なので、各店とも熾烈なたたかいを繰り広げているんですね〜。

それも、ただのたたかいではありません。
ナンジャタウンからお題が出るんです。
たとえば次回は…
次回は海鮮対決!

各店が海鮮素材を使った新作餃子を発売するわけですから、大変ですよね!
それを食べたお客様が、評価して投票して…
まさにスタジアム!まさにガチンコ対決!

だから、私たちはナンジャタウンに行くたびに、美味しい餃子をいただくことができるんですね〜〜♪

ちなみに。
我が家でアンケートをとりましたところ…。
1位 石松の「石松餃子」
   シンプルな餃子&もやし炒め。
   これが絶妙な組み合わせデス揺れるハート
2位 包王の「牛とん包」
   和牛を使った贅沢さん♪
   味付けしてあるのでそのままガブリるんるん
3位 寺岡商店の「すだち餃子」
   すだちとコショウでさっぱりと頂きます。
   これが絶妙な組み合わせぴかぴか(新しい)

いかがでしょうか?
あちこちのお店で1パックずつ購入して、みんなで食べ比べると楽しいですよ〜わーい(嬉しい顔)
posted by sumiko at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 池袋

2007年01月08日

ナンジャタウン 190107 その2

子供と一緒に出かけて気になるのは「トイレ事情」

今回はナンジャタウンのトイレについて徹底解剖します♪

まずその前に…。
ナンジャタウンはサンシャインシティ内の2,3階にあるため、文章中に2階とか3階は出てきますが、1階は出てきません。
ちょっとややこしいのですが…行くとその理由がわかりますわーい(嬉しい顔)

■2階 もののけ番外地

このエリアには男性用、女性用トイレが1箇所ずつあります。
トイレといいつつ、見た目が銭湯というつくり。
もののけ番外地が全体的に照明を暗くしてある中、ここだけがとても明るいです。
トイレの前もなにやらいろんな仕掛けがあって、待っているのも楽しいですね。

そして、女性用トイレには、ちょっと怖い仕掛けが…。

【女性用】
個室4(洋式1*)
ハンドドライヤー(弱)
おむつかえ台
ナプキン自販機

この洋式トイレが…アトラクションありですがく〜(落胆した顔)
中に入ってドアを閉めると、おどろおどろしいことに。
声と音と振動があるそうです。
※私は未体験なのです。だって怖いもの。

【男性用】
子供用小1
大人用小5 
個室3
ハンドドライヤー(弱)
※男性用トイレには残念ながらアトラクションはありません。

■2階 福袋商店街(餃子スタジアム)

このエリアには、女性用が2箇所、男性用が1箇所。
このエリアの男性用トイレは、私の息子が協力してくれなかったのでわかりませんが、基本的にはほかのエリアと同じような感じだと…すみません、徹底解剖とか言いながら、すでにダメダメですね。

【女性用 餃子スタジアム奥】←女性用のみ
個室4(洋式1*) 
個室内ベビー用椅子1(和式個室に設置)
ハンドドライヤー(弱)
おむつかえ台

やたらと空間が広いです。踊れますぴかぴか(新しい)

【女性用 餃子スタジアム中央】
個室3(洋式1)
ハンドドライヤー(弱)
おむつかえ台
ナプキン・マウスウォッシュ自販機

■3階 マカロニ広場(東京デザート共和国)
このエリアは非常に通路が入り組んでいるので、
トイレを見失いがちです。
慣れている私たちですら、迷ったことがありますあせあせ(飛び散る汗)

【女性用】
個室3(洋式1)
ハンドドライヤー(弱)
おむつかえ台
ナプキン自販機

【男性用】
大人用3
個室2(洋・和)
ハンドドライヤー(弱)

■3階 ナンダーバード
イーグルズクラブというゲームコーナーの近くにあります。
トイレ前は、もののけ番外地の銭湯のように、待っている人が楽しめるようなスペースになっています…というより、そこにアトラクション「ナンジャ探偵団」の謎解きスポットがあるんですねたらーっ(汗)
トイレに来たんだか、アトラクションの謎解きのために来たんだか…。
なので、トイレ前はかなりごった返しています。

【女性用】
個室4(洋式1*)
男の子用小1
ハンドドライヤー(弱)
おむつかえ台

【男性用】
子供用小1
大人用小5 
個室3
ハンドドライヤー(弱)

…以上です!

どのトイレも綺麗です。ナンジャタウンのスタッフさんがとてもマメに掃除をしています。

ウィークポイントは…
ハンドドライヤーは本当に弱いです。
ミニタオルを用意していきましょう。
それから、子供たちが気に入ってしまいそうなグッズとして、自動で石鹸フォームがにゅーーっと出てくるマシンが設置されています。
これは…手ごわいふらふら
いつまでも遊んでいる子がいます。
そんなに洗ったら、私なんて手の皮脂が完全になくなっちゃうよバッド(下向き矢印)
便利なんですけどね…子供がトイレから出たはずなのに、いつまでも戻ってこなかったら石鹸フォームかハンドドライヤーにつかまっているとみて間違いないですあせあせ(飛び散る汗)

以上、今日はナンジャタウンのトイレ事情についてお送りしました〜〜るんるん


posted by sumiko at 12:01| Comment(3) | TrackBack(0) | 池袋

2007年01月07日

ナンジャタウン 190107 その1

親子3人でナンジャタウンに行きました。
ナンジャタウンでは、まだ正月イベントが続いています。
キャラクタのナジャブも、こんな正装でお出迎え♪
ナジャブがお出迎えしてくれました

私たちは「ナンジャマニア」という称号をもらっています。
ナンジャタウンのアトラクションのひとつに「スーパーナンジャビザ」というスタンプ帳があって、これにナンジャタウンの中に隠されている108個のスタンプを押して提出すると、ナンジャマニアとなれるのです。
ナンジャマニアの有効期間は1年。
これになると、ナンジャタウンの1日パスポートを60%オフで購入出来るほか、入園料が無料になったりするんですよ〜るんるん

さて。
今日はお正月のイベントを体験してきました。
「愛のサスペンス劇場〜マカロニ広場殺人事件〜 」
残念ながら、1月8日までの限定企画。
参加は2人で400円。2人ペアで謎解きをします。
shujin.jpg
こんな格好で、記念写真を撮ってくれます(無料)。
謎解きには、自分で質問内容を考えて重要参考人3人の元に聞き込みに行きます。
なので、小学校低学年さんでも、ちょっとムズカシイかもしれません。
2人ペアですが、最後の謎解きまでは他の人も一緒に参加できます。
なかなか面白かったデスよ!

今日のおやつ、ワタシはコレ。
070107-215405.jpg
ナンジャタウン3Fの「東京デザート共和国」のなかにある「ソワメーム」さんのデラックスタルト!
これでもか!というほど、イチゴがのってます。
美味しかったですよ〜〜黒ハート

ナンジャのことは語り出すと尽きないので、もう少し詳しく話を続けます。
次回もお楽しみに♪
posted by sumiko at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 池袋

2007年01月04日

このブログについて

今日から、子供と本気で楽しむスポットを紹介するブログを始めます。

このブログでは、これから様々なスポットをご紹介しますが、そこにはワタシなりのルールを作っています。

それは....

1)私たち親子が実際に足を運んだところです。

2)私たちはマイカーを使いません。楽しいスポットは交通機関を使って
  行ってきました。なので、駐車場情報は基本的にありません。
  ごめんなさい。

3)行き帰りなどで利用した、いろんなお店も紹介します。

4)できるだけ、トイレ事情も入れて行きます^^。
  小さい子連れには、ここが1番肝心かも...

子供を連れて出掛けることって、なかなか厳しいこともありますよね〜。
でも、事前にこのブログを見ておいて、良かったわ〜と思って頂けるように
頑張りまーす♪

では、これからよろしくお願いします!
posted by sumiko at 16:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記